ユーリの備忘録。

日常で気になった色々なことの記録。

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【バレンタイン2017】会社・職場用の義理チョコに!安いブランドは?


会社や職場でのバレンタイン
義理チョコにも気を遣いますね。

できるだけ安く済ませたいものの、
それなりのものを用意しなければと思うと
何を買って良いのか困ってしまいます。

そこで名の知れたブランドでありながら、
1000円以下の低価格で買える
おすすめの義理チョコをご紹介します!

小倉山荘


京都にある老舗おかき専門店・小倉山荘。

全国の百貨店にも出店している有名店です。

小倉山荘はおかき専門店ですが、
「リ・オ・ショコラ」という
チョコブランドも展開しています。

おかき専門店というだけあって、
小倉山荘のバレンタイン限定チョコは
いわゆる“柿の種チョコ”

おかきをチョコでコーティングしたものです。

2017年限定チョコレートは
なんと7種類の味が楽しむことができる
詰め合わせになっています!

価格は540円です。

六花亭

 


北海道のお土産でおなじみの六花亭。

バターサンドが有名ですが、
他にもいろいろなスイーツを出しています。

2017年のバレンタイン限定商品は
ストロベリーチョコレート!

フリーズドライした完熟イチゴを
ホワイトチョコレートで
コーティングした商品です。

100g(約10~12粒)入りなので
十分食べごたえのある量ですね。

価格は600円です。

 

リンツ




スイスの有名ブランドであるリンツ。

義理チョコにピッタリの手頃な価格から
本命チョコに使える豪華なセットまで
さまざまなバリエーションがあります。

義理チョコには500円~1000円程度の
リンドールがおすすめです。

価格は個数によって違いますが、
1粒1粒が濃厚なチョコレートなので
内容量が少ないセットでも
十分食べごたえがあると思います。

 

伊藤久右衛門




京都にある有名なお茶屋さんの伊藤久右衛門。

さまざまな抹茶スイーツを販売していて、
バレンタインにも力を入れています。

伊藤久右衛門の一番人気は
「宇治抹茶生チョコレート」

数量によって価格が異なり、
安いセットですと400円弱で購入できます。

しかしとても濃厚な抹茶味で
上品なとろける生チョコレートは
お値段以上に満足感がありますので、
義理チョコにも本命チョコにもおすすめです。

 

Mary’s

 


全国の有名百貨店にも出店し、
年配層にも知名度バツグンのMary’s。

種類も豊富ですし、
500~800円でそれなりに見栄えの良い
チョコレートを買うことができます。

ただ、有名ブランドだけあって
他の人と被ってしまう恐れがあるのが
難点ともいえますね。

義理チョコとしては定番のブランドです。

 

モロゾフ

 


Mary’sと同じく
定番のブランドといえるモロゾフ。

予算300円~900円程度で
割と高級感のあるパッケージの
バレンタイン限定チョコレートが
買える手軽さが魅力です。

コンビニやスーパーでも
扱っていることが多いので、
手に入りやすいブランドですね。

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