【ツイステッドワンダーランド】マレウス・ドラコニアのホームボイス等セリフ集!

ツイステッドワンダーランドに登場する
ディアソムニア寮の寮長、マレウス・ドラコニア。

ホーム画面のボイスなど、
マレウスのセリフをまとめています。

全カード共通のセリフ集

 

  • チュートリアル「僕を呼んだのは……お前か?」
  • Lvアップ①「うん。悪い気はしない」
  • Lvアップ②「どうだ?少しは変わっているか?」
  • Lvアップ③「お前の献身に報いなくてはな。ふふふ」
  • Lvアップ(最大時)「これが研鑽……ふふ、初めてだ。僕の中で何かが変わったのは。もしかしたら、お前の評価を改めなくてはいけないのかもしれないな」
  • エピソードLvアップ「お前は僕を恐れない。そんなお前を失うことが、僕は恐ろしくなり始めている」
  • 魔法Lvアップ「ふん。こんなことで僕が変わったと……お前は思うのか?」
  • 限界突破「ふふふ。もっと僕を求めるがいい。お前になら僕は応えよう」
  • グルーヴィー「実にいい気分だ。なんだ?妙な顔をして。僕にも機嫌がいい時ぐらいある」
  • 授業選択①「移動教室の時には必ず知らせてくれ。……べ、別に置いてけぼりにされたわけじゃ……」
  • 授業選択②「好きな授業を選ぶといい。本当にどれでもいいんだ」
  • 授業選択③「僕にとってはどれも同じだ」
  • 授業開始「学生の本分に務めよう」
  • 授業終了「瞬きの間だな」
  • バトル開始「僕を呼んだな」
  • バトル勝利「ふっ、悪くない。次も必ず僕を誘うがいい」
  • バースデーストーリー①「僕の誕生日を覚えていたのか?同郷の者以外に祝ってもらえるとは驚きだ。誕生祝いなどもう随分と前に飽きたと思っていたが……今年は愉快な1年になる気がしてきたぞ」
  • バースデーストーリー②「ああ、お前か。僕になんの用だ?……なに、昼食を共に?それはまさか、今日が僕の誕生日だからか?……そうか。なかなかいい考えだ。お前は僕を喜ばせるやり方をよく知っているらしい。心遣い、感謝しよう」
  • バースデーストーリー③「朝から顔を合わせるたび、僕に祝いの言葉を告げているが……いったいなんの意味があるんだ?おめでとうの気持ちを伝えたいだけ、か。お前にとって誕生日は、それほど特別なんだな。では僕も、お前の誕生日にはたくさんの祝福を授けてやろう」
  • バースデーストーリー④「誕生日を祝いに来てくれたのか。相変わらずお前は恐れを知らないな。多くの者は僕を恐れて声すらかけてこないというのに……。茨の谷の民が目にしたら仰天しそうだ。フッ、別にとがめてはいない。変わった人間だと、改めて実感しただけだ」

R(制服)セリフ集

 

  • 召喚獲得演出「いつもと変わらない1日だ」
  • グルーヴィー演出「間違った知識は偏見のもとだ。人間のことをよく学び、よく知ろうと思う」
  • ホーム設定「今日は何をしよう?暇ならお前も一緒に考えてくれ」
  • ホーム遷移①「制服というものは面白い。これを着ているだけでどんな者でも学生になれる」
  • ホーム遷移②「恐れることはない。ここにいる僕は闇の眷属たちの未来の王ではなくお前と同じ学生なのだから」
  • ホーム遷移③「茨の谷に、この制服のような衣装を着ている者は少ない。文化の違い……というやつか」
  • ホーム遷移・ログイン直後「僕を待たせるなんて、お前くらいだろう。だが、まあいい。特別に許そう」
  • ホームタップ①「どうした?そんなに遠くで。お前も僕が怖くなったのか?ふふ……」
  • ホームタップ②「僕に質問か?いいだろう、なんでも聞くがいい」
  • ホームタップ③「お前の周りはいつも賑やかだな。僕には少し、うるさすぎるぐらいだ」
  • ホームタップ④「オンボロ寮、といったか。お前の住む寮の寂しさが僕は好きだ」
  • ホームタップ⑤「そう何度も僕に触れると、護衛の者が飛んでくるぞ」

 

R(運動着)セリフ集

 

  • 召喚獲得演出「僕と一緒に戯れてみるか」
  • グルーヴィー演出「ふふ、今日は退屈しないで済みそうだ」
  • ホーム設定「たまには体を動かすのも悪くない」
  • ホーム遷移①「セベクが鍛錬の指導をとせがんできた。お前も共に来ることを許す。……来るだろう?」
  • ホーム遷移②「僕と力試ししてみるか?……いや、やめておこう。人間は脆いからな」
  • ホーム遷移③「なにをじろじろ見ている?僕だって学生だ。運動着を着ることもある」
  • ホーム遷移・ログイン直後「さっきの授業は球技だった。みな随分と楽しそうだったぞ。……僕か?僕は……ま、そんなことはどうでもいい」
  • ホームタップ①「体を鍛えたい?考えたこともなかったな。僕には必要ないことだ」
  • ホームタップ②「シルバーは毎朝鍛錬をしている。あの根気強さには感心することがある」
  • ホームタップ③「走る。飛ぶ。そんなことで必死になれるのは人間の長所だな」
  • ホームタップ④「動いたら暑くなってきたな……冷たい菓子が食べたい」
  • ホームタップ⑤「これはこれは……勇気があるな。僕に雷を落とされるとは考えないのか?」

SR(実験着)セリフ集

 

  • 召喚獲得演出「人の知恵もなかなか興味深い」
  • グルーヴィー演出「実験か。ま、問題はない。知識の蓄積量がお前たちとは違うからな」
  • ホーム設定「この僕に宿題を教えて欲しい、だって?ふふ、面白い」
  • ホーム遷移①「たった4年で一体なにが学べるというのか」
  • ホーム遷移②「次は占星術の授業か。星座を眺めるのは嫌いじゃない。何百年経っても変わらないからな」
  • ホーム遷移③「近代のカラクリについては僕に聞くな。僕にだってわからないことはある」
  • ホーム遷移・ログイン直後「お前は魔法が使えないんだろう?なら、身を守る程度の知恵は身につけるといい」
  • ホーム遷移・グルーヴィー「僕から見ればなにかを成し遂げるには人の命は短かすぎる。実際のところはどうなんだ?」
  • ホームタップ①「課題で困っているなら質問するがいい。……なに、最初から期待などしていない。遠慮するな」
  • ホームタップ②「夕方の静かな図書室が好きだ。興味があるなら今度一緒に行ってみるか?」
  • ホームタップ③「退屈だ。なにか面白い話をしてくれないか?つまらなかったらそれ相応の罰を……冗談だ。怯えなくていい」
  • ホームタップ④「あまり食事に頓着はないが……リリアの作る料理だけは二度と口に入れたくはないな」
  • ホームタップ⑤「どうした、突然?なにか僕にねだりたいことでも?」
  • ホームタップ・グルーヴィー「ふっ……臆さず僕に触れるとは。よい、許す。悪い気はしない」

 

SR(式典服)セリフ集

 

  • 召喚獲得演出「また今回も、式典に呼ばれなかった……」
  • グルーヴィー演出「次に式典服を着る機会はいつになるだろう」
  • ホーム設定「ふっ。こんなものか」
  • ホーム遷移①「お前の入学式ではどんなことが起きた?僕は式に出られなかったから全部語って聞かせよ」
  • ホーム遷移②「1年生か、今年で何歳になる?……はははっ、そんなに幼いのか!僕からすれば赤ん坊だな」
  • ホーム遷移③「郷に入っては郷に従え、とリリアが言っていた。式典服を着れば少しは他の者たちの気持ちがわかるかと思ったんだが……」
  • ホーム遷移・ログイン直後「お前が見たいと言っていたから、式典服を着てきてやったぞ。なに、いいさ。こんなことでもないと着る機会がないしな」
  • ホーム遷移・グルーヴィー「式典服を着た僕を見られるのは貴重だぞ。なにせ式典の場に呼ばれたことがないからな。……別に拗ねているわけじゃない」
  • ホームタップ①「やはり着慣れない服だと落ち着かないな」
  • ホームタップ②「外の世界には僕を楽しませるものがもっとたくさんあると思っていたんだがな……」
  • ホームタップ③「角を見ているのか?気になるなら触っても構わない。ただし、どんな目にあってもいいのなら、だが。フフフ……」
  • ホームタップ④「お前といると時が経つのを忘れてしまうことがある。こんな感覚は初めてだ」
  • ホームタップ⑤「用があるなら言葉で伝えよ。人の心を察するのは得意じゃない」
  • ホームタップ・グルーヴィー「別に、ひとりでいるのは辛くない。ただ……こうして誰かがそばにいるのも悪くはない」

SSR(寮服)セリフ集

 

  • 召喚獲得演出「この僕に祝福を望むのか?いいだろう。お前の望みに応えてやる」
  • グルーヴィー演出「長としての自覚は茨の谷にいた頃から持っている」
  • ホーム設定「王にふさわしい服だ」
  • ホーム遷移①「寮長の仕事を煩わしく思ったことはない。長として当然の務めだと思っている」
  • ホーム遷移②「今日の予定はあるのか?ないのなら散歩の供をするといい。静かで良い場所がある」
  • ホーム遷移③「寮を治めるのも、国を治めるのも変わりはない。力を示せば周囲が自然とついてくる」
  • ホーム遷移・ログイン直後「なに?この僕が、用もないのに勝手に押しかけたと言いたいのか?もちろん違うだろう?」
  • ホーム遷移・グルーヴィー「今から談話室で集会をするんだ。お前の寮でも集まりはあるのか?次の機会には僕を呼んでくれてもいいぞ」
  • ホームタップ①「魔法を使えないというのはどんな気分だ?僕には想像も付かないから少し気になってな」
  • ホームタップ②「リリアとは長い付き合いだ。昔はふらりと姿を消すことも多かったが、最近は落ち着いているようだな」
  • ホームタップ③「このマントには茨の模様が織り込まれている。茨の魔女への敬意を示した寮長専用の特別製らしい」
  • ホームタップ④「シルバーとセベクの成長には目を見張るものがある。まだ幼いと思っていたが……もう学生とはな」
  • ホームタップ⑤「今日の僕は機嫌がいい。特別にその無礼を許そう」
  • ホームタップ・グルーヴィー「お前といると時が経つのを忘れてしまうことがある。不思議だが、不愉快ではない」

SR(スケアリー・ドレス)セリフ集

 

  • 召喚獲得演出「ハロウィーンは、死者も生者も種族関係なく楽しめる祭典だ。お前も存分に楽しむがいい」
  • グルーヴィー演出「僕が炎を一吹きするだけで誰もが恐怖に震え上がる。見ているがいい」
  • ホーム設定「この仮装はドラゴンではない。龍だ」
  • ホーム遷移①「寮生たちは衣装を気に入ってくれたようだ。みな、声を上げて喜んでいた。悩んだかいがあったな」
  • ホーム遷移②「リリアは各国のハロウィーンに詳しくてな。子守歌の代わりに話をしてくれたんだ。随分昔のことだが」
  • ホーム遷移③「学園内でカボチャの騎士を2人見かけた。小さいほうが浮いていたからあれはシュラウド兄弟だろう」
  • ホーム遷移・ログイン直後「ハロウィーンは何度も経験してきたが今年は例年以上に騒がしくなりそうだ」
  • ホーム遷移・グルーヴィー「トリック・オア・トリートだったか?菓子を渡さなければイタズラするまでだ。お前はどうする?」
  • ホームタップ①「仮装の着想元である極東の赤い龍は民族楽器を奏でられるとか。ふむ……ますます興味深い」
  • ホームタップ②「アジームが狼の遠吠えを練習しているのを見かけた。迫力には欠けるが、愛嬌はあったな。ふふ」
  • ホームタップ③「茨の谷のハロウィーンは特別盛大だ。他国とは少し趣が異なるが……いずれ観にくるといい。美しいぞ」
  • ホームタップ④「奇妙な音が聞こえてもゴーストの仕業と決めつけるのは早い。この季節に限らず妖精はイタズラを好むんだ」
  • ホームタップ⑤「この尻尾か?僕のは飾りでなく本物だ。興味があってもあまり近付くなよ。ぶつかれば軽々と吹き飛ぶぞ」
  • ホームタップ・グルーヴィー「お前の寮に害をなす者には僕が龍のように炎をくれてやろう。あの場所は気に入っているからな」

SR(ヤーサミーナシルク)セリフ集

 

  • 召喚獲得演出「他国へと足を運べる稀有な機会だ。存分に楽しませてもらうぞ」
  • グルーヴィー演出「見る物すべてが興味深い。お前たちと共にこの国を訪問できたのは僥倖だった」
  • ホーム設定「ゆっくり羽を伸ばすとしよう」
  • ホーム遷移①「人間たちの技術進歩はすさまじい。たかが数百年の間に街の在り方を大きく変えてしまうとは」
  • ホーム遷移②「この皿の模様には馴染みがある。ついこの前流行っていて……なに、骨董品?月日の流れは早いな……」
  • ホーム遷移③「ダイヤモンドに教わって旅の写真を撮っている。しかし『じわる写真』とはどういう意味だ?」
  • ホーム遷移・ログイン直後「活気に満ちた街だな。どこもかしこも人間だらけで茨の谷とは大違いだ」
  • ホーム遷移・グルーヴィー「服飾品だけでなく化粧も実に華やかだ。目元は特にわかりやすいぞ。もっと近くで見るといい」
  • ホームタップ①「クローバーは料理に使われている食材やスパイスを次々と言い当てていたが…僕には難しいな」
  • ホームタップ②「先ほど「兄ちゃんよく食うねえ」と店の主人に肩を叩かれた。熱砂の国は朗らかな人間が多いのだな」
  • ホームタップ③「魔法で空を飛べばもっと間近で花火を眺められるぞ。ふ、冗談だ。実際にはやらないさ」
  • ホームタップ④「広大な砂漠の土地でたくさんの植物が育まれている…僕からすれば魔法よりよっぽど不思議な現象だ」
  • ホームタップ⑤「ああ、確かに素晴らしい織物だ。茨の谷も糸紡ぎや織物が盛んだがこれほどのものはなかなかない」
  • ホームタップ・グルーヴィー「あとで小舟に乗ってみないか?短い距離だが、旅の記念になりそうだ」

SR(見習いシェフ)セリフ集

 

  • 召喚獲得演出「マスターシェフを経て、料理が上達する者、しない者がいる。その差はどこにあるのだろう」
  • グルーヴィー演出「作った料理を褒められるのは気分がいい。有意義な時間が過ごせたこと感謝する」
  • ホーム設定「僕が調理師の服を着るとは……」
  • ホーム遷移①「スフレオムレツは出来たてが1番美味いらしい。ふむ……盛り付けに時間を取られるわけにはいかないな」
  • ホーム遷移②「スペードが「今日は審査員だから…」と一口ずつゆっくり味わって食べていた。普段は違うのだろうか?」
  • ホーム遷移③「茨の谷では座っていれば料理が出てきた。こんなにも手間がかかる作業だったとは……新たな発見だ」
  • ホーム遷移・ログイン直後「本来なら、自分で料理を作る必要はない。僕にとってこの授業は、社会勉強の1つと言える」
  • ホーム遷移・グルーヴィー「慣れないことばかりだったが、なんとか完成したな。……どうだ?案外美味そうに出来たと思うのだが」
  • ホームタップ①「氷菓を作るには冷凍庫に入れて1時間待つ、だと…?魔法なら一瞬で凍らせることが出来るのに」
  • ホームタップ②「包丁を初めて握ったが、存外扱いが難しい。柔らかい食材を切るときは、特に苦戦を強いられた」
  • ホームタップ③「「ツノが立つまで卵を泡立てる」?そうか、ツノか……しかし卵とはそんなに泡立つものか?」
  • ホームタップ④「電子レンジも使い方によっては食材が爆発することがあるらしい。魔法と同じく機械も万能ではないようだ」
  • ホームタップ⑤「卵を落としてしまったらどうする。割れてしまっては、誰も二度と元には戻せないぞ」
  • ホームタップ・グルーヴィー「ふふ。僕が作った料理をお前が食べるとは。どんな感想を言うのか今から楽しみにしておこう」

 

マレウスのホームボイス以外のセリフも別記事にまとめています。

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